ペット医療費用保険(犬・猫の保険)~通院ありタイプ~

通院ありタイプ

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何度でも、いくらでも受け取れる!

ペットペット

お客さま満足度92.4%

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※1 リーズナブルと感じるペット保険No.1(日本マーケティングリサーチ機構調べ 調査概要:2019年12月期 ブランドのイメージ調査)

au損保の「ペットの保険」が
選ばれるポイント

Point1

お手ごろな保険料

犬

月々1,700円~※2

猫

月々1,600円~※3

通院ありタイプ

※2 小型犬(犬A)2歳/通院ありタイプ/50%コースの場合 
※3 猫2歳/通院ありタイプ/50%コースの場合

Point2

お支払い限度額までなら
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お支払い限度額までなら、保険期間中の
保険金支払い
回数無制限!
しかも1回あたりの限度額なし!
だから保険金をしっかり受け取れて安心。

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そうだっ
たんだ!!

Point3

安心と信頼の損害保険会社

au損保はKDDIとあいおいニッセイ同和損保の
共同出資により、両社の経験と実績を取り入れて
設立された損害保険会社です。

あいおいニッセイ同和損保×KDDI

Point4

保険金お受け取り時の対応満足度

93.9%

保険金のお支払いは、獣医師が監修。
親身に、丁寧に対応いたします。

※4 2018年1月から6月までの6か月間、保険金をお受け取りいた
だいたお客さまを対象にアンケートを実施。アンケート回答
件数82件中「満足した」「どちらかというと満足した」を集計

さらに、ご契約者さまなら!!

電話

かかりつけ獣医師ダイヤル

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かかりつけ獣医師ダイヤル

大切な家族(ペット)の健康やしつけ、お困りごとなどを
24時間365日獣医師無料で電話相談できます。

注)通話料はお客さま負担です。

詳細はこちら

「ペットの保険」
ご契約者さまの声

ペット医療費用保険「ペットの保険」に
ご契約のお客さまからお寄せいただいた声を
ご紹介いたします。

アモちゃん

いつ何が起こるか
分からない!
アモちゃんの飼い主 M・N様より

嘔吐が続いていたアモちゃん。
心配して病院に連れて行くと、エコーで腸に黒い影が見つかり緊急手術となりました。
開腹手術で見つかったのはマンゴーの種。私が寝ている間に食べてしまったようです。
手術は成功したものの、術後の体調が良くなく、再度病院へ。入院で点滴や注射などの治療を受け、
すっかり元気になりました。食事も通常食に戻って、お散歩にも行けるようになりました!
いつ何が起こるか分からないので、「ペットの保険」に入っていて良かったです。
ありがとうございました。

すちゃん

迅速・丁寧な対応に安心!
すちゃんの飼い主 M・I様より

1週間ほど下痢が続いていた、すちゃん。
食欲もなくなり、ぐったりとしていました。回復する様子がないので、かかりつけの病院へ連れていくと、胃腸炎による脱水症状を起こしていてそのまま入院しなければならなくなりました。
点滴や注射を受け、今ではすっかり元気です。
初めての入院で、実際にどれくらいの費用がかかるのかも不安でしたが、退院後に迅速に保険金を受け取ることができたので、本当に安心しました。親切丁寧にご対応いただき大変感謝しております。
ぜひ継続したいです。今後もお世話になります。
ありがとうございました。

「通院ありタイプ」
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よくあるご質問

保険料はどのように支払うのですか?
保険料はコンビニエンスストア払、クレジットカード払、またはauかんたん決済でのお支払いとなります。
ただし、「ゴルフの保険」、「国内旅行の保険」および「海外旅行の保険」にお申込みの場合には、コンビニエンスストアでのお支払いはお選びいただけません。
※「自転車向け保険  Bycle」、「自転車向け保険  Bycle Best」、「自転車向け保険  Bycle S」、「ケガの保険  交通事故」、「ケガの保険  日常の事故」の保険期間1年のご契約、および「ペットの保険」をクレジットカード払またはauかんたん決済でお申込みの場合、月払をお選びいただくこともできます。
※auかんたん決済は、月々のau携帯電話料金と合算して決済するお支払い方法です。
手術せず入院だけの場合でも補償の対象となりますか?
補償の対象となります。「ペットの保険」(ペット医療費用保険)は、手術による治療を受けなくても、獣医師が入院が必要と判断し、入院による治療を行った場合には、補償の対象となります。
ペットが現在治療中ですが、加入できますか?
お申込み日時点において、治療中もしくは経過観察中の病気やケガがある場合、または、過去3か月以内に動物病院にて病気やケガの治療目的で診察を受けたことがある場合には、ご契約いただけません。また、以下の病気であると診断されたことがある場合には、ご契約をお引受けすることができません。
  • ・悪性腫瘍  ・腎疾患(腎不全など)
  • ・免疫介在性溶血性貧血(IMHA)
  • ・免疫介在性血小板減少症
  • ・巨大食道症
  • ・膵外分泌不全
  • ・肝硬変  ・門脈シャント
  • ・脳神経疾患(水頭症を含む)
  • ・てんかん様発作、けいれん発作  ・椎間板ヘルニア
  • ・心疾患(僧帽弁閉鎖不全症など)
  • ・フィラリア症
  • ・甲状腺機能亢進症
  • ・甲状腺機能低下症
  • ・副腎皮質機能低下症(アジソン病)
  • ・副腎皮質機能亢進症(クッシング病)
  • ・糖尿病  ・猫伝染性腹膜炎(FIP)
  • ・猫白血病(FeLV)
  • ・猫後天性免疫不全症候群(FIV)
なお、上記の病気以外でも、特定の疾病や特定の身体部位を補償の対象外とすることでお引受けをさせていただく場合もあります。詳しくはお申込み時の審査結果画面をご確認ください。
他社のペット保険に加入しているのですが、追加で加入できますか?
いいえ。他社のペット保険と追加(補償期間の重複)して、ご加入はできません。
ただし、当社の保険開始日(※下記を参照)時点において、他社のペット保険にご加入でない場合には、お申込いただくことが出来ます。
詳しくは当社カスタマーセンターまでお問い合わせください。
※「ペットの保険」(ペット医療費用保険)の保険開始日
  • ■初年度契約(新規のご契約)の場合
  • ①毎月1日から20日までにお申込み手続きを完了した場合は、その翌月1日の午前0時
  • ②毎月21日から月末までにお申込み手続きを完了した場合は、その翌々月1日の午前0時
  • (例)
  • ・申込日が、11月1日の場合、保険開始日は12月1日
  • ・申込日が、11月21日の場合、保険開始日は翌年1月1日
  • ■2019年8月1日を保険開始日とするご契約より商品改定を実施しております。詳しくはこちら
  • ■「auペットほけん」と本プランは同一の保険商品です。詳しくはこちら
  • ■「ペットの保険」は、ペット医療費用保険のプラン名です。
  • ■「ペットの保険」は、定型タイプ・コースのみの販売となります。ご希望のタイプ・コースをお選びください。
  • ■当ページの内容は、「ペットの保険」の概要を説明したものです。詳細は、重要事項のご説明(重要事項説明書)、ご契約のしおり(普通保険約款・特約集)をご確認ください。
  • 「ペットの保険」パンフレットPDF

重要事項説明書・約款

電子ファイル(PDF)でのご提供となります。
特に「重要事項のご説明」については、印刷し書面で保管いただくか、パソコンなどに保存いただくことをおすすめします。

  • 重要事項のご説明(重要事項説明書)PDF

ペット保険とは?

ペット保険とは、人間のように公的な健康保険がなくケガや病気での動物病院診療にかかる金額が全額負担となる愛犬や愛猫に対して、飼い主の方に治療費の補償を行う保険です。 補償内容については各保険会社が提供するペット保険ごとに異なります。 au損保のペット医療費用保険「ペットの保険」は、入院・手術・通院を補償対象とする「通院ありタイプ」と入院・手術のみ補償対象とする「通院なしタイプ」の2種類のタイプをご用意しています。 また、保険金の支払割合についても、保険料が手ごろな50%コースと自己負担額が抑えられる70%コースの2つのコースがあります。 ニーズにあわせてご希望のタイプ・コースをお選びください。

ペット医療費用保険

[ペット医療費用保険]B18C310283(1901)