au損保

ヘルメットヘルメット

自転車での死亡事故、体のどこを
損傷することが多い?

グラフ

H21〜23年の自転車死亡事故
損傷主部位の割合
(出典:公益財団法人 交通事故総合分析センター
「交通事故分析レポートvol.97」)

自転車事故による死亡者は、
主に頭部を損傷。

どこよりもまず頭部を
ヘルメットで守る必要があります。だから

自転車事故にヘルメット、
本当に役に立つの?

ヘルメットを正しく着用することにより、
自転車事故での
頭部損傷による死亡の割合は
およそ1/4減ります。

グラフグラフH19〜23年の頭部損傷による
自転車事故死亡者割合
ヘルメット着用比較
(出典:公益財団法人 交通事故総合分析センター
「交通事故分析レポートVol.97」)

ヘルメット非着用
ヘルメット着用

※事故の衝撃でヘルメットが外れないよう正しく着用した場合

H19〜23年の頭部損傷による
自転車事故死亡者割合 ヘルメット着用比較
(出典:公益財団法人 交通事故総合分析センター
「交通事故分析レポートVol.97」)

詳しくはこちら詳しくはこちら

ヘルメットを着用すれば
自転車事故での
死亡リスクを減らすことができます。つまり

だから、ヘルメットをかぶりましょう!だから、ヘルメットをかぶりましょう!

  • ママもパパも!

    ママもパパも!お子さまのお手本としてしっかりヘルメットを着用しましょう。

  • お子さまはもちろん!

    お子さまはもちろん!幼児・児童(12才以下)は、道路交通法によりヘルメットの着用努力義務が課されています。

  • 学生さんも!

    学生さんも!通学などで自転車を頻繁に使う場合はヘルメットが必需品です。

  • シニアのみなさまも!

    シニアの
    みなさまも!
    自転車乗用中の交通事故死者数のうち65才以上の方の割合が約7割!
    万が一のときのために、自分をしっかり守りましょう。
    ※警察庁交通局「平成27年における
    交通事故の発生状況」を基に算出。

より多くのみなさまに、
ヘルメットの着用によって
自転車事故から身を守って欲しい。

それでも死亡リスクをゼロにはできません。
だから、ヘルメットを着用する方に向けた補償を考えてみました!!

矢印 矢印

追加保険料なし!

自転車

au損保は、すべての
自転車向け保険に
ヘルメット着用中補償をセット。(ヘルメット着用中死亡特別保険金補償特約)

ヘルメットを着用して自転車搭乗中に死亡した場合、
死亡保険金とは別に、100万円をお支払いします。

2017年2月16日(木)以降保険開始分から補償を開始。すでにご契約のお客さまは継続のご契約から補償追加となります。

アイコン 補償内容

自転車

対象となるヘルメットはこちら

「自転車向け保険を通じたCSR活動について」
詳しくはこちら>>

au損保は、全国の各自治体と「自転車の安全利用に向けた協定」を締結し、
自転車搭乗中のヘルメットの着用を推進しています。

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