トラブル時にサービスカーが自転車を搬送してくれる「自転車ロードサービス」は、
au損保の自転車向け保険の大きな特長の1つです。

いざというときに役立つサービスですが、どのような状況でロードサービスを要請するのか、
要請したらどうなるのか、なかなかイメージしづらいもの。

そこで「自転車ロードサービス」を体験した4名の方にインタビューし、その体験談を語っていただきました。

自転車ロードサービス体験談
インタビュー01

スポーツタイプでも安心

Tさん 30代
女性 東京都

仲間とのポタリング中に自転車同士の接触でパーツが破損!
自走できなくなり自転車ロードサービスを要請することに。

インタビュー02

見知らぬ土地で

みなみや さん
30代 男性 東京都

旅行先で転倒し走行不能に。
土地勘のない場所で修理もできず、ホテルまで自転車を運ぶために自転車ロードサービスを要請。

インタビュー03

救急車の中から

ササキさん 20代
男性 東京都

自動車との事故で怪我をしてしまい、自転車も破損!
救急車の中から自転車ロードサービスを要請する事態に。

インタビュー04

アプリから簡単に

前田さん 20代
男性 東京都

クロスバイクでポタリング中にパンクが発生。自分で修理ができなかったため、スマホアプリ「自転車の日」から自転車ロードサービスを要請。

※Tさん・ササキさんについては、お顔が写らないよう配慮しております。

自転車ロードサービスを体験した4名をお招きした今回、まずは自己紹介とトラブルをお話しいただきました。

au損保スタッフ:本日はお集まりいただき、ありがとうございます。トラブルの詳しい様子は後ほどじっくり伺いますが、まずは簡単に自己紹介をお願いします。

みなみやさん: 私は趣味でロードバイクに乗っています。友人からロードバイクを譲ってもらい、そこからハマってしまったという経緯です。今では自分で購入したロードバイクで長距離ライドしています!

Tさん: 私も趣味で自転車に乗っていますが、所有しているのはロードバイクだけでなく小径車(タイヤの小さな自転車。車両や電車などで搬送しやすいものが多い)などいろいろです。ブルベという長距離ライドのイベントにも参加したりするので、その様子をブログに記しています!

みなみやさん: そのブログ、知っています!女性でブルベをやっている方少ないですから。ご本人に会えて驚きです。

ササキさん: 私はみなみやさん、Tさんとは違って、日常的にロードバイクを乗っています。トラブルが起こったのも日常生活の中の出来事なので目立ったエピソードではないかもしれませんが、救急車の中から自転車ロードサービスを要請することになりました。

前田さん:救急車の中から、というのは凄いですよ。 私も日常生活の中で、クロスバイクで近くまでポタリングしていた際にパンクしてしまいました。修理道具がなかったので自転車ロードサービスを要請したのですが、皆さんのハードなトラブルと比べると日常的すぎるかもしれません…。

このような和やかな雰囲気で行われたインタビューで、それぞれの自転車ロードサービスを要請するきっかけとなったトラブルを詳しくお話しいただきました。4名の体験談、ぜひご覧ください。

自転車ロードサービスとは

自転車向け保険のご契約者さま限定のサービスです。

自転車が事故や故障等により自力で走行できなくなってしまった場合に、「自転車ロードサービスカー」で
ご希望の場所まで無料搬送します。

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呼び出し簡単
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