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高額になりがちな海外での治療費を実費補償。 しかも提携医療機関ならキャッシュレスOK! 注目! 海外アシスタンスサービス

持ち物の盗難や破損まで補償。 例えば旅行中にカメラやスーツケースが壊れた場合も補償します。 注目! 海外アシスタンスサービス

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えっ!そんなに… しっかりチェック!こんなにかかる海外での治療費

補償内容と保険金額

例)ハワイ5日間の場合
旅行日数(保険期間)により補償内容(保険金額)は異なります。詳しくは、お申込手続き時に表示される各プランの補償内容をご確認ください。

保険料
イチおし
イチおしプラス
例えば、こんな時に補償します
2,500円
[1日あたり500円]
3,500円
[1日あたり700円]
治療・救援費用 1,500万円 2,000万円 ケガや病気になり、治療が必要になった
ケガや病気で長期入院し、家族にかけつけてもらった
携行品損害
(注1)
10万円 30万円 持ち物を誤って落として壊れた。または盗まれた
個人賠償責任
(注2)
1億円 1億円 誤って他人の物を壊し、修理代を請求された
傷害死亡 635万円 815万円 事故で死亡した
傷害後遺障害 635万円 815万円 事故で後遺障害が残った
疾病死亡 × 815万円 旅行先で感染した病気で死亡した
旅行事故緊急費用 × 5万円 航空会社に預けた手荷物が出てこなくて身の回りの品を買った
航空機の出発が遅れ、ホテル代や食事代を負担した

(注1)携行品損害の自己負担額はありません。携行品損害の保険金額が30万円を超えるご契約の場合でも、盗難、強盗および航空会社等寄託手荷物不着による損害については、30万円が保険期間中の限度となります。
(注2)個人賠責の自己負担額はありません。



こんなにかかる! 海外での治療費

楽しいはずの海外旅行。意外にも、病気・ケガや持ち物の盗難・破損など思いもよらないアクシデントやトラブルに遭遇するケースが、例年多く発生しているのをご存じでしょうか?
なかでも特筆すべきは、想像以上に高額になりがちな海外での治療費。病院での治療費はもちろん、医療通訳費用・移送・搬送費用や家族などの救援者の渡航費用・ホテル代など総額で高額になってしまうケースが増えているようです。

治療費の事例(外務省ホームページ引用)

例)アメリカ合衆国(ニューヨーク)

例えば、急性虫垂炎で入院し手術後腹膜炎を併発したケース(8日入院)は7万ドル、上腕骨骨折で入院手術(1日入院)は1万5千ドル、貧血による入院(2日入院、保存療法施行)で2万ドル、自然気胸のドレナージ処置(6日入院、手術無し)で8万ドルの請求が実際にされています。
au損保なら、なんと1日500円で治療・救援者費用から携行品損害の 補償までをまとめてパッケージ!
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